鶯谷のデリヘルを利用していくうえで考えられるトラブルについて考えてみた

2016-01-04

風俗業界はその営業形態上、様々な「問題」や「トラブル」を抱えています。決められたルールを守れない利用客に対しては、「高額の罰金」や「身分証明書のコピー」などを請求する店もあり、場合によっては裁判沙汰となることも。ここでは、ルールを守らなかった場合に考えられるトラブルを紹介します。

■デリヘルで「本番行為」の臨んでしまった場合
デリヘル関連のトラブルで最も多いのが「本番行為」にまつわるものです。基本的にデリヘルは本番行為が禁止ですが、利用客が本番行為を半ば強引に求め、それがトラブルとなってしまうことが多いです。例えば、相手女性が嫌がっているにも関わらず、力尽くで本番行為に臨んだ場合、「強姦罪」に問われるのは間違いありません。

レイプそのものになってしまうため、女性が通報したら逮捕起訴は確実でしょう。次に、「女性との同意を得た場合」についてです。合意をした上での本番行為は「黙認」とされるため、女性が自らの口で店側に伝えない限り、特にトラブルが起きることはないでしょう。

厄介なのは、合意をしたにも関わらず「本番行為を強要された」と店側に泣きつかれることです。合意の証拠が得られない場合、実刑判決となってしまう可能性が高いです。悪質極まりない行動ですが、ごく一部のデリヘル嬢はお金目的でこのような行為に出ることがあるので気をつけましょう。

いずれにせよ、最初から本番行為をしなければ良い話です。ちなみに、その本番行為がきっかけで「妊娠」してしまったというトラブルもあります。そうなると謝罪金や中絶費用を請求されるのは間違い無いでしょう。

■「盗撮」をしてしまった場合
風俗では「デジカメ」や「」スマートフォンなどの撮影機器の持ち込みを禁止しています。仮に撮影をしていなくても、いじっていただけで「盗撮」だと言いがかりを付けられる可能性があるので注意してください。その際、データの消去はもちろん、身分証明書のコピーや高額の罰金を店側から請求される恐れがあります。

仮に撮影をしていなくても、証拠と「誠意(謝罪金)」を要求されることもあります。さらに悪質なのは風俗嬢の「彼氏」が出てくることで、店とは何も関係の無い彼氏が、自宅まで押しかけて謝罪金を要求してくることもあるそうです。撮影をしていなくても、悪質な言いがかりを付けて金を巻き上げる連中は間違いなく存在します。

なので、どのようなことがあっても撮影機器を出してはいけません。

鶯谷のデリヘルを利用していくうえで考えられるトラブルについて考えてみた

風俗業界はその営業形態上、様々な「問題」や「トラブル」を抱えています。


Copyright© 2016年1月4日 貴方の鶯谷でのデリヘル遊びをより良くする為の方法を教えます
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